今夜は。
今夜のおかずは、鳥さんの足を焼いたヤツ
シチュー
サラダ
餃子
以上。
昨日よりも、一層クリスマス色強し!
餃子は、賞味期限の問題で・・
洋食の中に、一際異色を放っていた。
ついでに旦那も残業で不在。
こんなクリスマス・イブもありか?!
今夜のおかずは、鳥さんの足を焼いたヤツ
シチュー
サラダ
餃子
以上。
昨日よりも、一層クリスマス色強し!
餃子は、賞味期限の問題で・・
洋食の中に、一際異色を放っていた。
ついでに旦那も残業で不在。
こんなクリスマス・イブもありか?!
23日に、我が家はクリスマス会を開いた。
プレゼントを見たら、絶対にそれで遊ぶだろうし・・って事で、休日の23日に。
23日に、「起きたら、枕元にプレゼントとお菓子のブーツがあって・・」
これだけは、旦那が毎年譲らない、クリスマスの朝。
今年もチビチビにも、親にもプレゼントとお菓子の詰め合わせがあった。
で、夕飯は「手巻き寿司」
なんで手巻き寿司・・???
私の居ないうちに、チビチビと旦那が決めたようだ。
何故、手巻き寿司なのか・・と思いつつも、準備をする。
カニかま・生ハム・トーストビーフ・サラダエビ
レタス・キュウリ・トマト
マグロの短冊とフレーク
こんなもんでイイっか。
酢飯を作り、海苔を焼く。
はい完成!
最後は、シャンメリーと、ケーキで乾杯!
チビチビは、サンタの砂糖菓子をガリガリと食べる。
美味しいらしい・・
やっと家で手巻き寿司をしても、そうそう手が掛からなくなったと思って、喜んでたのに・・
妙なものを、喜んで食べるのね・・
ボクの水イボ。
1回目は、液体窒素で治療
水イボが大きかったし??
傷がジュクジュクして、余計に汚い傷になってしまった・・
ピリピリ感が2週間経っても続いているらしい
そして、本人にも傷が気になって、掻いてしまう
この傷のせいで、プールに入れない
で、先週他にも水イボが出来たし、傷の治りも悪いし・・で受診。
2回目は、右腋の後ろに水イボ+他にも小さな予備軍が・・
今回は、ピンセットでの摘み取りです。
痛みは一瞬
取った後の傷が綺麗
既にかさぶたになり、取れかけ
本人も、「ちょっと痛かったけど、もう大丈夫。
焼いた方が痛かった」らしい
次、再発したら年明けかな。
硝酸銀も何にもないって言われた。
原始的だけど、結局ピンセットで、摘み取りが1番よかったみたい。
このまま納まって欲しいもんだ。
土曜日の夜から、お姉ちゃんが「耳が痛い!」と1晩中泣きグズっていた。
日曜の朝には「どうもない」とケロっとしてた。
そのまま様子を見ようと思ったけど、やっぱり気になって、月曜日に耳鼻科へ。
「中耳炎ですね」 と、一言。
あ・・・
あぁぁぁ・・・
久しぶりだわ。
お姉ちゃんは、元々中耳炎持ち。
この1年程は、痛みが無かったりで過ごして来たので、もうならないと思ってたら・・
やっぱり来ましたか・・・
風邪症状も、この2日程出てきた程度だと思ってたんだけどな・・
また29日に耳鼻科です。
内服と点耳薬をもらってきた。
気長に治療です。
久しぶりに実家に泊まって帰って来た。
チビチビを寝かせて、リビングで飲んで、お風呂から出ると、何やら声がする。
チビチビの部屋かららしい。
部屋に入ると、ボクが「おか~たん・おか~たん・・」と泣いてて、
姉ちゃんは「耳が痛い」と泣いてて・・
そのままお姉ちゃんは、寝ながら「痛い・耳が痛い」と泣き続けた。
今朝、ケロっとして起きて、「痛くない」んだそうだ。
昨夜は実家でほとんど寝れず。
チビチビの間で寝て、ぐずついた方をあやしてたら、あんまり寝れなかった。
早めに実家から切り上げて、結局家で1人で昼寝4時間。
何しに実家に行ったんだか・・
今日、滋賀公園は千秋楽を迎えた「ポップサーカス」に行って来た。
保育園では、何人かが言ったみたいで、ズ~ッと
「行きたい!
行きたい!!」と言われてて、それでもチケットはかなり前から準備はしてたのよ・・
やっと、今日。
ボックス席って言うから、どれ位の距離かと思ったら、舞台すぐ!
逆に近すぎて、空中ブランコなんかの、空中関連のショーが見にくいが、
犬やピエロのやる、舞台上でのショーは、ほぼ目線の高さになる。
普通に指定席でも良かったかも・・
それでも、この席だから?
ピエロと大きな風船をキャッチすると云う大役が、まさかの私に回ってきた。
「しょえぇぇぇぇぇ~・・」
結局は、キャッチすること無く、終わったんだけどさ。
サーカスなんて、今回で2回目。
1回目の時は、まだ浜甲子園に住んでた時、阪神パークで見たのよね~
確か、お姉ちゃんくらいの年だったと思う。
もっと大きな規模のサーカスで、色んな動物が出て、空中ブランコにかなりの興奮と驚いた記憶がある。
チビチビは、大興奮。
ついでに1番嫌がっていた旦那も、チビチビに負けないくらいに大興奮。
私は、当然大興奮!
楽しかった~
また、行きたいな、と思えたサーカスだった。
ボクの水イボは、先週に病院で液体窒素で焼いたが、それが今週に入り、何やら「ヤバそう」な様子に変化してきた。
水泡が破れ、ジュクジュクして来た。
カットバンを貼って、浸出液が他に付かないように。
それでも保育園から帰ってきたり、お風呂の後に剥がれたり・・
カットバンに、水が入らないようにするフィルム材を貼付。
なかなかチビチビの肌には、フィルム材の定着が悪い・・
動きが大人よりもハードだから??
やたらとめくれる。
その内に、気が付けば、左上腕の内側、右の脇の後ろにも、小さなポツポツが・・
もう、こんだけ小さかったら、液体窒素の出番じゃないよな~
もう1回、来週受診に行こう。
色々と調べていると、硝酸銀やはと麦茶、自然に治るまで放置。そうゆうのが対象になりそうな小ささだしな~
硝酸銀位なら、私で塗れるので処方が出ればな~
因みに、お姉ちゃんにも、小さいのが・・・
はぁぁぁぁぁぁぁ・・・
ボクの横っ腹のプツプツは、やはり「水イボ」でした・・
さて、これをどうしましょうか・・
選択肢は3ツ
1.ピンセットでむしり取る
2.液体窒素で凍らす
3.放置
さてさてさて。
ネットで調べた通りの運びですなぁ~
「まぁ、痛いです」と皮膚科医。
「そうですね~」と私。
「???」なボク。
「1番痛いのが、ピンセットで、次が窒素かな~」と皮膚科医が云うので、私は決断をした。
「じゃぁ、液体窒素でお願いします。」と。
「準備しますね~」と医者が言うと、何所から・どうゆう形で液体窒素が運ばれるのかと思ったら、看護師がおもむろに、医者のデスクの横(私からは死角)より、液体窒素の入ったミルク缶みたいなものを取り出す。
それを、包交車から取り出した紙コップを二重に重ね、そこへポコポコポコっと注ぐ。
え???
それだけ???
それだけ。
そしてそれを綿棒で水イボにプチプチっと押し付けるようにする。
まぁ、低温火傷をムリにさせているので、ボク暴れまくり。
「ちょっと待ってくださいね。
体制を整えますから」と私が何度か中断し、ボクを羽交い絞めにする。
それでも痛いもんだから、ボクも必死に自分の手で、払いのけようとして・・
ケッサツとかじゃ、ダメなんだろうかね。
「2週間程で取れればそれでイイですし、ムリなら、また来て下さい。」だそうだ。
このまま治ってくれたらイイんやけどね。
治療の終わったボクの期限の悪いことったら・・
そりゃぁ、両方の脇っ腹に低温火傷だもんな~
チョコを1個あげてもダメ。
ってか、チョコが欲しいため??
「痛い」とイジケル姿を見せる。
もう1個チョコを渡しても、まだイジけたまま。
そのまま保育園に預けて来た。
そうか~
水イボだったんだぁ・・
何所から貰ってきたんやろね。
不思議やな~
11月初旬から出来た、ボクの両横腹の水泡。
中々治らない&進む様子なし。
取り合えず、近所の病院へ受診する事にした。
小児科医に「水いぼ??」と云われたのも、引っかかってたし。
万が一、水いぼだと感染するしなぁ。
でも、家族で同じお風呂に入ってるけど、誰もうつってないしなぁ。
取り合えず、モノ的にスッキリしないから、受診。
結果は如何に?!
今日、保育園にチビチビをお迎えに行く。
チビチビを車に乗せていると、
「ばいば~い」と云って近づいてくる男の子が。
どうも、ボクに向かって、バイバイと言いに寄って来てくれたみたいだけど、当のボクは気づいていない。
必死で車に乗っていると、ドンドンと近づき、ついには車の扉をガッシリと掴んで離さない。
それでもボクは知らん顔。
「もう閉めるよ~」と扉を握って離さない男の子に言おうとしたら、
「ほら。おばちゃんが。
おばちゃんが・・」とその男の子を剥がそうとする、男の子の母親が来た。
「おばちゃん?!
誰が~????!!!」
明らかに、あんたの方が年いってるやろが!!!!
オバハンに、おばちゃん言われた無いわ!!!!!!
ムッキ~!!!
帰りにお姉ちゃんに、あの男の子は誰??
と聞くと、ボクよりも小さい子クラスだそうで。
ボクと特別に仲良しさんってわけでもないらしい。
なのに、なんで、わざわざ車まで来て・・
そのお陰で、「おばちゃん」と私よりも年上の人に呼ばれて・・・
ブツブツ・・・
何か、釈然としないわ!!
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